大会

大会シンポジウムのテーマと開催地

直近の大会案内

2015年5月 「スポーツにおける男性性の解体:〈周辺〉からの試み」(報告→NewsLetter第135号[PDF] ウィングス京都・京都市男女共同参画センター
2014年6月 「出産したらお辞めなさい !? ─ 産むことをめぐる生政治(ポリティクス)」 (報告→NewsLetter 第132号[PDF] 立正大学 ・ 品川キャンパス
2013年6月 「「女」にとって〈美〉とはなにか─美の秩序? 資本化? 規範の変容?」 (報告→NewsLetter 第129号[PDF] エソール広島・広島県女性総合センター
2012年6月 「再考・フェミニズムと『母』−異性愛主義と『女』の分断」 (報告→NewsLetter 第126号[PDF] 大正大学
2011年7月 「『ワーク・ライフ・バランス』、『子ども手当』は、ジェンダー平等社会へ導くか−ライフスタイルに中立な社会政策を考える」 (報告→NewsLetter 第123号[PDF] 名古屋市男女平等参画推進センター
2010年6月 「社会を動かす女性学」 (報告→NewsLetter 第120号[PDF] 大阪府立男女共同参画・青少年センター
2009年6月 「日本女性学会設立30周年記念特別企画:今ジェンダーの視点で問い直す貧困と労働」 (報告→NewsLetter 第117号[PDF] お茶の水女子大学
2008年6月 「男女共同参画と格差社会」 (報告→NewsLetter 第114号[PDF] アピオあおもり(青森県男女共同参画センター)
2007年6月 「バックラッシュをクィアする:性別二分法批判の視点から」 (報告→NewsLetter 第111号[PDF] 法政大学
2006年6月 「ジェンダーをめぐる暴力とトラウマ:暴力への対抗としての、フェミニズムの希望のあり方」 (報告→NewsLetter 第107号[PDF] 大阪府立女性総合センター
2005年6月 「フェミニズムと戦争:「銃後」から「前線」への女性の「進出」!?を踏まえて」 (報告→NewsLetter 第103号[PDF] 横浜国立大学
2004年6月 「ウーマンリブが拓いた地平」 (報告→NewsLetter 第099号[PDF] 鳥取県男女共同参画センター
2003年6月 「「男女共同参画社会」をめぐる論点と展望」(報告→NewsLetter 第095号[PDF] 十文字学園女子大学
2002年6月 「ポルノグラフィーの言説をめぐって」(報告→NewsLetter 第091号[PDF] エル・パーク仙台
2001年6月 「女性学の制度化をめぐって」(報告→NewsLetter 第087号[PDF] 千葉市女性センター
2000年6月 「フェミニズムと政治権力」(報告→NewsLetter 第083号[PDF] 東京大学
1999年11月 「働きたい、働けない:派遣・パート労働とリストラのいま」(報告→NewsLetter 第081号[PDF] 大阪府立ドーンセンター
1999年6月 「20世紀の女性表現を考える」(報告→NewsLetter 第079号[PDF] 城西国際大学
1998年11月 「専業主婦という「選択」:その是非または幸、不幸」(報告→NewsLetter 第077号[PDF] 北九州市立女性センター・ムーブ
1998年6月 「自己決定という「フィクション」:生・性・からだ」(報告→NewsLetter 第075号[PDF] 慶應義塾大学
1997年11月 「きしむ「家族」:制度と感情の乖離」(報告→NewsLetter 第073号[PDF] 長岡短期大学
1997年6月 「何のための女性学か:日本の女性学20年の「現在」を問う!」(報告→NewsLetter 第071号[PDF] かながわ女性センター
1996年11月 「フェミニズムと政策決定過程」(報告→NewsLetter 第069号[PDF] 愛知淑徳大学
1996年6月 「女と生殖:その欲求・技術・政治」(報告→NewsLetter 第067号[PDF] 和光大学
1995年11月 「多様なフェミニズムと私」(報告→NewsLetter 第065号[PDF] 追手門学院大学
1995年6月 「フェミニズムと国家:おんなと戦争責任」(報告→NewsLetter 第063号[PDF] 国際基督教大学
1994年11月 「女性が問う“家族法”:戸籍・別姓・非婚」(報告→NewsLetter 第061号[PDF] 名古屋市女性会館
1994年6月 「フェミニズム文学批評に何ができるか」(報告→NewsLetter 第059号[PDF] 豊島区立男女平等推進センター
1993年11月 「女子学生はなぜ就職できないか? 就職差別の現状と構造」(報告→NewsLetter 第053号[PDF] 京都産業大学
1993年6月 「夫から妻への暴力:婚姻関係の内外で」(報告→NewsLetter 第055号[PDF] せたがや女性センター
1992年11月 「フェミニズムと表現の自由」(報告→NewsLetter 第053号[PDF] 京都精華大学
1992年6月 「アジアの女性学を創る」(報告→NewsLetter 第051号[PDF] 早稲田大学
1991年11月 「従軍慰安婦・キーセン観光・在日韓国朝鮮人女性:(報告→NewsLetter 第049号[PDF]
アジア女性会議へ向けて」
京都市国際交流会館
1991年6月 「均等法5年:女性は働きやすくなったか」(報告→NewsLetter 第067号[PDF] 東京女子大学
1990年12月 「女性への暴力:その構造を問う」(報告→NewsLetter 第045号[PDF] 国立婦人教育会館
1990年6月 「生殖の政治学」(報告→NewsLetter 第043号[PDF] 横浜女性フォーラム
1989年11月 「日本の文化的土壌とフェミニズム:フェミニズムの原点に立ち戻る」(報告→NewsLetter 第001号[PDF] 大阪女子大学
1989年6月 10周年記念対談「フェミニズムをどう生きるか:駒尺・藤枝、大いに語る」(報告→NewsLetter 第039号[PDF] 法政大学
1988年12月 「女性の人権と性差別」(報告→NewsLetter 第037号[PDF] 京都精華大学
1988年6月 「日本の文化的土壌とフェミニズム:視覚イメージの政治学」(報告→NewsLetter 第035号[PDF] 国立婦人教育会館
1987年11月 「日本の文化的土壌とフェミニズム:今、女性学を見直す」(報告→NewsLetter 第034号[PDF] 京都市看護短期大学
1987年6月 「日本の文化的土壌とフェミニズム:女のセクシュアリティー(生と性)」(報告→NewsLetter 第033号[PDF] 法政大学
1986年11月 「日本的土壌とフェミニズム:女の〈不払い〉労働を考える」(報告→NewsLetter 第031号[PDF] 京都市社会教育総合センター
1986年6月 「日本の文化的土壌とフェミニズム:フェミニズムを阻むものは何か」(報告→NewsLetter 第030号[PDF] 国立婦人教育会館
1985年6月 「いわゆる“性差”と女性解放:近代社会にどうだまされてきたか」(報告→NewsLetter 第025号[PDF] 名古屋勤労婦人センター
1984年6月 「女性と宗教」(報告→NewsLetter 第020号[PDF] 早稲田大学
1983年6月 「フェミニズムと学問」(報告→NewsLetter 第015号[PDF] 国立婦人教育会館
1982年6月 講演・水田宗子
「女が自分を語る時:宮本百合子とボーボワールの自伝小説を中心に」(報告→NewsLetter 第011号[PDF]
神戸女学院大学
1981年6月 講演・ダグラス・ラミス「日本文化と女性」(報告→NewsLetter 第007号[PDF] 法政大学
1980年5月 「女性学の出発」(報告→NewsLetter 第003号[PDF] 法政大学