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プレ研究会のお知らせ (2017. 03)

 研究会のご案内

2017年 大会シンポジウム プレ研究会

 

テーマ:暴力・家族をめぐる政策の展開と社会的変容 ――ジェンダーの視点から

シンポジスト:北仲千里、遠藤智子、千田有紀
進行:戒能民江

大会シンポジウムのパネリストにおいでいただき、シンポジウムに向けた準備の研究会を開催します。
どなたでも参加できます。
資料等準備の都合上、参加希望者はなるべく事前に研究会担当幹事までメールでご連絡ください。

日時:2017年3月18日(土) 13時~15時
場所:大正大学 2号館5階252教室
所在地:東京都豊島区西巣鴨3-20-1
■都営地下鉄三田線・・・「西巣鴨」駅より徒歩2分
■JR埼京線・・・「板橋」駅東口より徒歩10分
■都電荒川線・・・「庚申塚」駅または「新庚申塚」駅より徒歩7分
詳しいアクセスは、https://www.tais.ac.jp/utility/access_map/をご覧ください。

研究会担当: 渋谷典子

プレ研究会のお知らせ(2015.02)

 研究会のご案内

2015 年大会シンポジウム プレ研究会

大会シンポジウムのパネリストにおいでいただき、シンポジウムに向けた準備の研究会を開催します。どなたでも参加できます。資料等準備の都合上、参加希望者はなるべく事前に研究会担当幹事までメールでご連絡ください。
日時:2015年3月8日(日)13時~15時
場所:お茶の水女子大学本館1階カンファレンスルーム(135)
所在地:東京都文京区大塚2-1-1
■東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅より徒歩7分
■東京メトロ有楽町線「護国寺」駅より徒歩8分
■都営バス「大塚二丁目」停留所下車徒歩1分
詳しいアクセスは、下記のサイトをご覧ください。http://www.ocha.ac.jp/access/index.html

研究会担当:清末愛砂

個人研究発表・ワークショップ募集について(2015.02)

 個人研究発表・ワークショップ募集について

タイトルと発表の概要(200字程度)・発表のカテゴリー(個人研究発表、パネル報告、ワークショップのいずれか)・発表時に使用する機材(希望にそえない場合もあります)を記載して3月20日(金)24時までに、ニュースレター担当の飯田祐子・西倉実季までメールでお知らせください。受信トラブルを避けるため、両名にお送り願います。
ワークショップは、参加者との共同作業でテーマを発展させていく取り組みであり、個人研究発表とは性格の異なるものです。原則として複数の発表者がひとつの分科会全体(2時間程度)を担当していただきます。
個人研究発表はひとつの分科会で3、4人の方に発表をしていただきます。この組み合わせは通常応募状況によって幹事会で決め司会も幹事会から出しますが、あらかじめ共通テーマの方々3名以上が集まり、共同でパネル報告に応募していただくことも可能です。その場合、公平な各発表時間の配分と質問の時間を十分とることにご留意いただき、テーマ、時間配分、司会者などを申込者が決めてからご応募ください。

2015/3/8 スポーツにおける男性性の解体:〈周辺〉からの試み

2015 年大会シンポジウム プレ研究会

スポーツにおける男性性の解体:〈周辺〉からの試み

パネリスト:來田享子さん、風間孝さん、井谷惠子さん、亀井好恵さん

大会シンポジウムのパネリストにおいでいただき、シンポジウムに向けた準備の研究会を開催します。どなたでも参加できます。資料等準備の都合上、参加希望者はなるべく事前に研究会担当幹事までメールでご連絡ください。
日時:2015年3月8日(日)13時~15時
場所:お茶の水女子大学本館1階カンファレンスルーム(135)
所在地:東京都文京区大塚2-1-1
■東京メトロ丸ノ内線「茗荷谷」駅より徒歩7分
■東京メトロ有楽町線「護国寺」駅より徒歩8分
■都営バス「大塚二丁目」停留所下車徒歩1分
詳しいアクセスは、下記のサイトをご覧ください。http://www.ocha.ac.jp/access/index.html
研究会担当:清末愛砂

2011/3/13 「ワークライフバランス」「子ども手当」はジェンダー平等社会へつづく道なのか?〜ライフスタイルに中立な社会政策を考える

2011年度プレ研究会のお知らせ

以下の内容で13日に大正大学にて開催予定の大会シンポジウム、プレ研究会は地震の影響で中止となりました。

 

3月13日(日) 13:00-15:00
大正大学 1号館〔正門を入ってすぐの右手の建物〕2階 大会議室〔階段またはエレベータの左手〕
(東京都豊島区西巣鴨3-20-1)
■都営地下鉄三田線・・・・西巣鴨駅下車  徒歩2分
■JR埼京線・・・・板橋駅東口下車  徒歩10分
■都電荒川線・・・新庚申塚駅又は庚申塚駅下車  徒歩7分
詳しいアクセスは、http://www.tais.ac.jp/other/access_map/access_map.htmlをご覧ください。

2009/06/14プレ研究会 「ジェンダーフリー」「バックラッシュ」を再考する

学会大会での「ジェンダーフリー」ワークショップに向けたプレ研究会

「ジェンダーフリー」「バックラッシュ」を再考する

日本女性学会大会時に、企画提案予定である「『ジェンダーフリー』『バックラッシュ』を再考する」というワークショップにむけて、事前に参加者が集まって公開でプレ研究会を開きます。
大会で企画を提案予定のワークショップでは、フェミニズム内の多様な立場から、「バックラッシュ」に関する書籍、サイトなどの編集、執筆に関わり、積極的に発言をしてきた発表者により、「ジェンダーフリー」をめぐる論争について今現在の観点から再考し、言論、運動、およびネット空間における、女性学の「バックラッシュ」対応についても議論していきたいと考えています。
そのワークショップにむけて課題を整理し、論点を絞り込んでいくためのプレ研究会です。幅広い会員、および非会員のご参加を歓迎します。

会場のスペースが限られていますので、参加ご希望の方は、ぜひ参加申し込みをお願いいたします。

■日時 2009年6月14日(日)13時〜16時30分
■会場 東京ウィメンズプラザ 視聴覚室A
http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/
□発言者 井上輝子、金井淑子、木村涼子、細谷実、荻上チキ他
□運営 斉藤正美、山口智美

2006/7/8 日本学術会議主催公開講演会 身体・性差・ジェンダー —生物学とジェンダー学の対話—

日本学術会議主催公開講演会
身体・性差・ジェンダー
—生物学とジェンダー学の対話—

■日時 平成18年7月8日(土)12:30〜17:30
■会場 日本学術会議講堂(定員250 名・参加費無料)
□主催 日本学術会議
□後援 東北大学 21 世紀COE「男女共同参画社会の法と政策」、お茶の水女子大学21 世紀COE「ジェンダー学のフロンティア」、東京大学男女共同参画室、名古屋大学男女共同参画室、理化学研究所脳科学総合研究センター、女性科学研究者の環境改善に関する懇談会(JAICOWS)、男女共同参画学協会連絡会、大学等の男女共同参画推進ネットワーク、ジェンダー関連学協会連絡協議会、ジェンダー法学会、ジェンダー 史学会、日本女性学会、国際ジェンダー学会、日本スポーツとジェンダー学会
□協力 (独)メディア教育開発センターSCS(衛星通信を利用した大学間ネットワーク)を利用し配信します

プログラム
12:30〜 開会・メッセージ
黒川 清(日本学術会議会長)
猪口 邦子(内閣府特命担当大臣(少子化・男女共同参画)、日本学術会議会員)
江原由美子(首都大学東京都市教養学部教授、日本学術会議会員、学術とジェンダー委員会委員長)

<総合司会>
後藤 俊夫(中部大学学監、日本学術会議会員、学術とジェンダー委員会副委員長)
<コーディネータ>
大沢 真理(東京大学社会科学研究所教授、日本学術会議会員)

12:50〜
講演 原 ひろ子(城西国際大学大学院人文科学研究科客員教授、日本学術会議連携会員)
「男女共同参画社会の実現と学術の役割」

上野千鶴子(東京大学大学院人文社会系研究科教授、日本学術会議会員)
「ジェンダー概念の意義と効果」

束村 博子(名古屋大学大学院生命農学研究科助教授、日本学術会議特任連携会員)
「女と男はどう違う?−生物学視点から−」

大内 尉義(東京大学大学院医学系研究科教授、日本学術会議連携会員)
「性差医療の可能性」

井谷 惠子(京都教育大学教育学部教授、日本学術会議特任連携会員)
「ジェンダー研究からみた体育・スポーツの可能性と課題」

15:05〜
質疑・討論<ディスカッサント>
五十嵐 隆(東京大学大学院医学系研究科教授、日本学術会議会員)
加賀谷淳子(日本女子体育大学客員教授、日本学術会議会員)
黒田 公美(理化学研究所脳科学総合研究センター基礎科学特別研究員)
竹村 和子(お茶の水女子大学大学院人間文化研究科教授、日本学術会議連携会員)
長谷川眞理子(総合研究大学院大学教授、日本学術会議連携会員)
松田 昌子(山口大学医学部教授)

17:30〜
閉会挨拶 辻村みよ子(東北大学大学院法学研究科教授、日本学術会議会員、男女共同参画分科会委員長)
(プログラムは一部変更になる場合があります。)

申込方法

はがき、FAX またはE-mail にて必要事項をご記入の上、公開講演会担当宛にお申し込みください。
■必要事項/氏名(ふりがな)・年齢・職業・連絡先電話番号・E-mail アドレス
*定員(250 名)となり次第、締め切りとさせていただきます。
なお、定員に達しない場合は、当日も受付を行いますので、直接事務局へお問い合わせください。
開催日までに定員に達した場合、受付に漏れた方にのみ、ご連絡を差し上げます。

お問い合わせ先:
日本学術会議事務局企画課公開講演会担当
〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34
TEL:03-3403-1906 FAX:03-3403-6224
E-mail:info●scj.go.jp (●を@に書き換えてください)
URL:http://www.scj.go.jp